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解説&考察 『 基礎とゲーム性 』

パチンコの基礎的な内容とゲーム性などについてになります。 当たりや演出の仕組みやパチンコで使われる独特の用語を説明です。 知らなくても遊べますが、知っておいた方がよりパチンコを楽しめるでしょう。。下部へスキップ↓

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記事 目次

基本的なゲーム性
№02

パチンコは玉(メダル)を消費して、それを増減させるゲーム性といえます。

ですから必ず、消費→結果という順序になり、それを繰り返していきます。
店側の利益は、客が消費する玉(メダル)の貸出手数料か、客が出した結果の減少分です。

パチンコの消費→結果を繰り返すサイクルは、非常に早く、その結果の中に含まれる増加装置(当たり)の出現割合が比較的高いのが特徴になります。

これにより、客は当たったかどうかではなく『何回当たったか』という量的な問題で遊ぶことになります。

つまり、当たりがあらかじめ組み込まれたゲーム性であり、 その過程をどう演出し見せるかがパチンコ台となります。

この特徴は、客の期待感と、遊技時間の延長を作り出し、結果として時間辺りの遊技費用の低下を実現させています。

しかし、安価であること、当たり自体は訪れることが組合わさると、長時間の遊技が普通になってきます。これではいくら時間辺りの費用が安価であるといっても、財布から出ていく金額は多くなってしまいます。

さらに客に長く遊んだという自覚が生まれにくいのも特徴で、 時間辺り費用は他の場所提供型エンターテイメントと比較してもそう変わらないのに、高い遊びだと認識されることがあります。

加えて、日単位の当たり回数にはムラが生じます。
これが客側に費用負担が低い日やゼロ(またはプラス)の日とその反対、つまり高い日を作ります。

さらにいえば勝った日の遊技時間は長く、負けた日は短いという傾向にあります。

負けた日はあまり遊べなかったうえに費用が高い反面、勝った日は長く遊んだうえに費用なしとなり、客観的な視点を持たないとアンバランスに感じてしまいます。

客からすれば勝てばタダ、負けたらボッタくられる、とイメージがつくことでしょう。

パチンコのゲーム性は、勝ちと負けを一体にしたものだと、ちゃんと理解できた方が自分にあった適度な範囲で遊べると思います。

最終更新日‐2017年09月

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